« 母73才、初めての海外へ 8日目その3 『ヴュルツブルク・レジデンツ』(再掲) | トップページ | 良いお年をお迎えください »

2014年12月28日 (日)

中世犯罪博物館の映像がありました

皆様、おはこんにちばんは (◎´∀`)ノ

このところ再掲載の旅日記以外、更新ブログがない慕辺未行です (^_^;;アセッ!
ブログになるネタがないということもありますが、どうも最近ブログを書こうという気持ちが薄れてきています。
今掲載している旅日記が終わったら、さすがに再々掲載はあり得ないし、もうブログそのものが”放置”状態になるかもしれません。

まあ、そんなこんな思いつつ、何かネタはないか・・・と、ちょっとYouTubeを覗いてみたら・・・こんな映像がありました。
ドイツ・ローテンブルクの街の中世犯罪博物館。
やや長いですが、興味ある方、ご覧下さい。


行ったことがある方は懐かしく、そうでない方は「ヘェーッ」と思いながらご覧いただけたのではないかと思います。

今年もあとわずかです。
大掃除やお正月の準備でお忙しくなるでしょうが、お身体だけはくれぐれもご自愛ください。

|

« 母73才、初めての海外へ 8日目その3 『ヴュルツブルク・レジデンツ』(再掲) | トップページ | 良いお年をお迎えください »

コメント

こんばんは。
私はドイツも行ったことがないので、中世犯罪博物館の映像を、「ヘェーッ」と思いながらhappy01見させていただきました~。
慕辺未行さんは、あちこち行かれてるから、きっと懐かしくご覧になられたのでしょうね。

今年も無事一年を終えることが出来そうです。
一年間、どうもありがとうございました。また来年も、どうぞよろしくお願いいたします~happy01


ポエポエ様

入り口のギロチン台や針の椅子など、今も覚えていてとても懐かしく感じました。
厳しい刑罰の道具もあれば、とてもユニークなものもありましたよ。
今年も残すところあと二日。
こちらこそこの一年ありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
良いお年をお迎えください。

投稿: ポエポエ | 2014年12月29日 (月) 00時21分

お早うございます
中世犯罪博物館は後程ゆっくりと
見させて戴きます
今年も旅日記 興味深く拝見しました
ブログはご無理をなさらないで
自然体で良いのではないでしょうか
一年間有難うございました
どうぞ良い年をお迎えくださいませ


古都人様

旅日記も残り少なくなりました。あと2ヶ月ほどで終わるかと思います。
そのあとのこのブログ、私自身もどうなるのか分かりません。
書きたいときに書く、ということになるでしょうが、現状の私を考えますと、1か月更新が無くても不思議ではありません。
どうかご了承ください。
こちらこそこの一年、ありがとうございました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。
良いお年をお迎えください。

投稿: 古都人 | 2014年12月29日 (月) 05時58分

中世犯罪博物館の映像を拝見してこんなにいろいろあって広かったのかと、すっかり忘れていました。
鉄のいかにも体に痛そうなのが多いです。
こんなにもたくさんの種類の道具で犯罪者を苦しめたことに、人間の発想のバラエティに富んでいたことも併せて、凄いことだと感じました。
→の小動物図鑑に見入りました。可愛いのがいっぱい。


tona様

改めて映像を見てみますと「そういえばあったなぁ」と思い出すものもずいぶんありました。
恐ろしいほど残虐な道具もあれば、「そんなことで晒し者に?」というユニークな罰も。
これらを見て「この時代に生まれなくて良かった」と思ったものです。
小動物図鑑、ずっと張り付けてありますので、いつでもご自由にご覧ください。

投稿: tona | 2014年12月29日 (月) 08時46分

動画は拝見しました。
これに説明が入るとさらに怖いかもしれないですね。
終わりに近い所で少年が王冠を冠っているのにも
何か意味があるでしょうね。

マイペースでアップされたらいいと思います。
記念切手もまだあると思います。
名古屋のイベントとか・・・


matsubara様

世にも恐ろしい道具もあれば、笑ってしまうようなものもありました。
映像は海外の方の投稿のようですから、説明はあきらめるしかありませんね。
旅日記はもうあと2ヶ月ほどで完結します。
その後はどのような頻度で更新できるか、自分でも分かりません。
切手は海外のものを紹介するしかありません。
名古屋のイベントと言いましても、そのイベントに出かけることができませんのでとても書けません。
半ば放置状態のブログになるかも・・・です。

投稿: matsubara | 2014年12月29日 (月) 12時43分

懐かしいというよりは印象的だっただけに思い出させてくれますねえ。あのおどろおどろしい雰囲気を。
きれいな街だったのに妙に印象的な場所でしたね。
休み休みでも結構、何気ない出来事でもいいです。消息を知らせてくださいね。長いお付き合いですから、ブログがなくなったら寂しいですよ。


agewisdom様

ロマンチック街道を代表する街、まさに街道の名にふさわしい街の中に、ここはちょっと異色の存在ですよね。
私も入口のギロチン台や入ってすぐのところにあった『針の椅子』に強烈なインパクト (゚o゚)オォーッ!
ブログそのものは削除するつもりはありませんが、半ば”放置”状態になってしまうかも・・・?
そうですよねぇ・・・agewisdomさんとは、もう5~6年経つでしょうか?
機会あればお会いしたいと思いつつ、全く機会ができません。青龍さんや風さんを羨ましく思ったものです。

投稿: agewisom | 2014年12月29日 (月) 21時51分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 母73才、初めての海外へ 8日目その3 『ヴュルツブルク・レジデンツ』(再掲) | トップページ | 良いお年をお迎えください »