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2011年9月 1日 (木)

日本の古い記念切手

 カテゴリー『日本&世界の切手・コイン』と言いながら、まだ一度も切手を紹介していませんでした (^_^;;!手許にある切手すべてを紹介するのは無理ですが、タイトルやテーマを考えながら、少しずつ紹介します m(u_u)mヨロシクオネガイ。
ちなみに、まだ紹介していない外国のコイン、少しだけありますので、そちらもいつか紹介いたします (^_^;;アセッ!

さて、今回は愚生が生まれる前に発行された切手を紹介します。
とても懐かしいと思われる方、初めてご覧になる方、色々あるでしょうが、まずはご覧ください。

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上段左”紀元二千六百年記念”の”2銭切手”、右”満洲國建國拾周年記念”の”10銭切手”、昭和十七年三月一日とあります。
この2枚の切手は「大日本帝國郵便」。
下段”日本國憲法施行記念”の”50銭切手”と”1円切手”。こちらは昭和二十二年五月とあります。こちらは「日本郵便」。

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上段左から1956年発行”マナスル登頂記念”、1957年発行”原子炉竣工記念”と”小河内ダム竣工記念”。
下段左から1958年発行”関門トンネル開通記念”と”ブラジル移住50年記念”。

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上段左から1959年発行”名古屋開府350年記念”、1960年発行”日米修好通商百年記念”が2枚。
下段左から”ハワイ官約移住75年記念”、”白瀬中尉南極探検50年記念”、1961年発行”愛知用水導水記念”。

今から50年以上前に発行された記念切手を数種類紹介しました。
戦争前後の頃は、”銭”という通貨単位が残っていたようですが、”50銭切手”が発行されて10年も経たないうちに”10円切手”が発行されていたのですね。
現在、封筒は”80円切手”が必要ですが、その頃は10円。これも時代の流れですね。

これらの切手を見て思うことは、少しでも日本の”歴史”が分かることです。たとえば、戦争への引き金となった”満洲国”は昭和7年に建国されたことが切手から分かります。現在の憲法は昭和22年に施行されたことも分かります。

日本山岳会が初めてヒマラヤに挑戦し、マナスル登頂に成功したのが1956年。日本が開国のきっかけとなった、アメリカとの修好通商条約が結ばれたのが1860年。南極観測船の名前にも、その名を残した白瀬中尉が南極探検されたのが1910年。
そして我が街・名古屋、1609年に開かれたのですね。

子供のころに趣味で集めた切手、いつしか収集しなくなりました。1980年代前半以降の切手は、残っていません。
しかし切手から”歴史”だけでなく、多くの知識を得たことは間違いないです。今後も記念切手や、それぞれのシリーズで発行された切手を紹介していきたいと思います。

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コメント

いくつかはうっすらと覚えがあります。
「紀元は二千六百年!」って歌さえ覚えがあります。イヤダ~私って歴史上の人物みたいですねえ。
私今でも記念切手を買いますが使います。もらった人が普通のより楽しいかなって。お兄ちゃんのだす赤ペン先生さえ記念切手です。


agewisdomさんへ

これらの切手は、私が生まれる以前の発行ですから、”切手屋”で買い求めたものか、戴いたものだと思います。
久しぶりに見て、「こんな切手もあったなぁ!」と思い出しました。
歌は、さすがに知らないです。
ふいに切手が必要になることがありますから、80円切手や50円切手は常備しておくようにしています。記念切手がちょうど売っていれば、そちらを買い求めるようにします。

投稿: agewisdom | 2011年9月 1日 (木) 23時47分

慕辺未行さん:おはようございます。
切手蒐集は数年前までやっていました、会社をリタイア後は
やめました。
マナスル初登頂やブラジル修好などは切手蒐集ブームだったので
仕様済み切手が少なく発行当時の消印がある使用済み切手の
方が価値があるようです。
また当時の普通郵便切手の方が価値があります。
面白いですよね。


seiboさんへ

その頃から切手収集ブームだったのですね。
私が子供の頃の1970年ごろも、すごいブームでした。近くに”切手屋”さんがあって、料金表とカタログを見ながら、古い切手を買い求めたものです。
未使用の切手より発行当時の使用済みのほうが価値があるとは、驚きました。それだけコレクターが多く、実際に使用されることの方が少なかったのでしょうか?
当時の普通切手、ですか?!桜のデザインの10円切手があったような・・・?
金魚の7円切手と菊の15円切手、覚えています。これは、ここに紹介した切手よりもっと新しいですね。

投稿: seibo | 2011年9月 2日 (金) 01時35分

慕辺未行さん
おはようございます(^・^)

そうでしたね。
カテゴリーに詐称(言いすぎですね)有りでしたね。
 今朝も慕辺未行さんの拘り?物持ちの好さ?を
に感心しながら拝見しています。

 慕辺未行さんがお生まれになる前
クリックして拝見していますが当然、私は見たことも無い切手ばかりです。
どの切手もの図柄も珍しくて好いなあと思いますが
特に二段目左、母子の情愛に惹かれています。 

 記念切手の10円切手、カラフルなのも有りますね。
特にブラジル移住50年記念、移住された方たちの
その後のご苦労を思います。
 金の鯱、名古屋の象徴ですが
今もそうなのでしょうか?

記念切手には歴史とロマンを感じます。
残しておいて改めて見るのも好いものですね。
確かに多くの知識を得ます。
今朝のご紹介の切手と慕辺未行さんの説明で
つくづくそう思いました。
 
 これからのご紹介愉しみにしています(*^。^*)
歴史を物語る貴重な資料の一つだと思いました。


コスモスさんへ

奥のほうにしまいこんでありますから、取り出すのが大変で、今まで紹介していませんでした。
収集した切手を保管している”ストックブック”も、いく分壊れかかっていたりで、今後の切手の保存に支障が出そうです。
戦時中や戦後すぐの切手は、デザインも通貨単位も時代を感じますね。憲法施行記念の切手は、古い割に買い求めやすい値段の切手だったと記憶しています。
デザインが気に入って、お小遣いを貯めて買った切手もあるはずです。
金の鯱鉾、名古屋城のシンボルですが、今も名古屋の象徴かと言われると、人によって(年代によって?)違うと思います。
記念切手だけでなく、各種シリーズの切手から、色んな勉強をさせてもらいました。おかげで今、”雑学派”と言われる(?)自分があるように思います。

ブログへのコメントです (^o^)/

『子供達が作った復興のオブジェ展「ワタノハスマイル」』
少しでも明るく、少しでも楽しく、どの作品にもそんな意気込みが感じられます。
大人も子供も被災者すべてが、何かしら心に傷を負ったでしょう。これらの作品にはそれに「負けまい」という子供の気持ち、その姿を見守った大人たちの優しいまなざし・・・、すべてが表現されている作品ですね。
それに子供たちの笑顔がとても素敵です。
”瓦礫の山”を単にそのまま”瓦礫の山”と捉えるか、それとも”宝の山”と捉えるかによって、ゴミになるのか、このような作品として生まれ変わるのか、そこが分岐点ですね。
自宅が崩壊し、瓦礫の山になってしまったとしても、かつて暮らしたその家には、たくさんの思い出があったはず。瓦礫として処分するだけでなく、何かに使えそうなもの、再生可能なものは、どんどん生まれ変わらせてあげたいですね。
そう、”瓦礫の山”は”宝の山”なのですから!

『ゆったり2泊3日の旅 下呂~能登へ(その3)白川郷-1』
バスの中で頂いたのは、きっと”朴葉寿司”でしょうね。飛騨地方の名産です。私も大好きです。
野外博物館「合掌造り民家園」・・・?白川郷に?何度か訪れていますが、写真を拝見しても、記憶がない・・・。
白川郷の有料駐車場そばに、何かそのような施設があるのは覚えていますが、でも私が覚えている風景(建物など)とは違う・・・(-_-)ウーン!
いつの間にできたのだろう・・・?それともさらに、設備を拡充したのかな?
考えてみたら白川郷が世界遺産に登録されて以降、一度も訪れていなかった・・・(^_^;;!
でも、白川郷の中の合掌造りの民宿に宿泊したことはあります。

投稿: コスモス | 2011年9月 2日 (金) 07時44分

1番上の段の3枚以外は全部持っています。
ごく最近まで集めていたのですが、整理が悪くて
頓挫しました。

紀元2600年の物は持っています。
とても懐かしい切手をありがとうございます。
2段目以下は全部説明なしでも分かります。
あのころは発行回数も少なく、どれを見ても
デザインも頭に入っていて思い出すことが
出来ます。


matsubaraさんへ

一番上は、それこそ戦時中だったり、戦後しばらくの頃の切手ですから、郵便局で買い求めるわけにはいかないですから、仕方がありませんよね。
憲法施行の切手は、意外と安かったと記憶しており、切手屋で買い求めたと思います。
そのほかの切手、すべて持っていて、しかもどのデザインの切手が何の記念切手なのかも覚えているのは、さすがです。
ストックブックを見ると、1984年発行の記念切手までは保管されていますが、それ以後は収集しなくなりました。しかし何故か”青函トンネル開通記念”切手だけは1シート、残っています。

投稿: matsubara | 2011年9月 2日 (金) 08時37分

子どもの頃に集めていました。
当時は切手収集が流行っていて朝から郵便局前に並んだものです。
関門トンネル開通記念切手は上に写っていますが
この切手発売日に並んだことを今でも覚えています。
阪神大震災で実家が全壊する前に
たまたま実家から持ち帰っていた数冊の収集アルバムが手許にありますが、
この先、これらをどうしようかと思案しています。


Saas-Feeの風さんへ

私が子供のころも、”切手ブーム”がありました。しかし、それ以前の切手は、切手屋さんで買い求めるしかなく、カタログと料金表を見ながら、収集に励んだものです。
関門トンネルの切手を見て、懐かしい思い出が甦ったみたいですね。風さんがまだお若いころのことでしょうね。
私のはとこのお姉さんも切手を集めていて、新規発行の切手は数カ月に1回、まとめて送ってくれましたから、郵便局に並んで買うということは、一度もありませんでした。
そのお姉さんは当時、海外にペンパルが何人かいて、色んな国の切手もたくさん分けてくださいました。
せっかくのコレクション、大切に残すべきですヨ。ちなみに、売ろうと思っても、”二束三文”にしかならないようです。某”鑑定団”で、そう言っていました。

投稿: Saas-Feeの風 | 2011年9月 2日 (金) 15時43分

慕辺未行さんへ
こんにちわ
確かに切手は その時の出来事や記念を如実に反映した歴史の証人みたいな存在ですね
私も若い頃一時切手の収集を思ったことがありましたが思っただけで踏み込むことはしませんでした
何故かと言えばやりだしたらキリがないなあと思ったからです
何かものを集めるという行為は嫌いではないのですが先々のことを考えしまい それより前には進まなくなってしまうのです
言い訳ですかね
実はフィルム時代のアルバムが50冊位あってどうしょうか戸惑っているところです
捨てるに捨てられず本棚に ドンと積んだままなのです


古都人さんへ

私はこれらの記念切手からはもちろん、色んな雑学(?)を切手から学びました。
それと、はとこのお姉さんも切手を集めていて、「新しい切手は送ってあげるから、買わなくていいよ」と、お言葉に甘えて、10年ほどずっと送っていただいていました。
いつしか収集しなくなりましたが、それでも海外へ出かけた時に、お土産にその国の切手を買って帰ることもたまにありました。はとこのお姉さんに、ネパールの切手を送ったところ、初めて手にしたようで、とても喜んでくれたのを覚えています。
フィルム時代のアルバム、写真ですから簡単には捨てられないですし、やはり残しておくべきだと思います。
50冊ものアルバム、それはすなわち古都人様の人生であり歴史を残したものなのですから、絶対に捨てるべきではないと思います。

投稿: 古都人 | 2011年9月 2日 (金) 16時43分

たしかにイベントとかに合わせて発行される記念切手を
見ていくと日本の歴史を観ていくことができそうですね。
1枚目の写真、左下の「50」と書かれた切手をみて
50円なら今のハガキを送るの値段なんで、結構
最近の切手かと思ったら50”銭”だったんですね。

今回ご紹介の切手、残念ながら1枚も持ってないです。
僕も昔、少し切手収集をやっていたんですけど、
”80年代前半以降の切手は残ってない”とのことですので、
僕の持っている切手が登場することはなさそうですね。


Junjiroさんへ

教科書や学校で学ばなかった隠れた歴史が、切手から知ることもできます。
現在の憲法が施行されたことは学んでいても、ブラジルへ移民を開始した年だとか、白瀬中尉の南極探検など、学校ではなく切手で覚えましたから。
今後紹介する切手も、Junjiroさんが初めて見るような切手ばかりかもしれないですね。
ちなみに、青函トンネル開通記念の切手は1シート、そっくりそのまま残っていました。これはきっと、自分自身あえて買ったものだと思います。

投稿: Junjiro | 2011年9月 2日 (金) 22時34分

切手収集 子供時代と言えども、レベルが違いますね 子供の感性とは、かけ離れてびっくりしました とても深く考える子供時代だったのですね きっと、(坊ちゃんジイチャン)?(#^.^#)ゴメンナサイ  子供時代に色々な友達が、競うように集めていましたね。
関門トンネルこの時は、両親に連れられ歩いた記憶が有りますが、海の底?恐い 早くトンネルから出たい  と、思った気がします。 今日も珍しい物を拝見できました 驚きと共に。


ばーぱんさんへ

子供のころ、競うようにして集めていました。特に、デザインがキレイな切手を手に入れると、自慢し合ったり・・・!
でも、当時はここに書いたような歴史までは、それほど意識していたのではなく、ごく自然に覚えてしまった、という感じです。
関門トンネルは、今も歩いて渡ることができるそうですね。何かのTV番組で見たことがあります。完成した当時でしたら、トンネルとはいえ”海の底”ですから、「恐い」と思われた人々、多かったでしょうね。

投稿: ばーぱん | 2011年9月 2日 (金) 23時33分

慕辺未行さん
 実はブログを拝見している時に
「二回に分けられたらええのに」と思っていましたよ(^_-)

 戴きましたコメントのお返事ですgood
ひとまち交流館へお邪魔して展示会場へ入った途端に、
作品を作った子供たちの笑顔が目の中に飛び込んできました。
胸がいっぱいになって涙が出ました。
これらの作品を拝見していて子供たちの逞しさ
明るさに感動しました。
 ボランティアの方が被災地の子供たちを励ますつもりだったのが、逆に励まされたと言っておられました。
 今回のブログは慕辺未行さんに一番共鳴共感して頂けることと
期待していましたが、そのとおりで嬉しいです(*^。^*)

 飛騨の白川郷へはやはり行かれていますね。
合掌造り民家園はいつ頃に出来たのか
勉強不足で・・・ごめんなさい。
私も初めてでしたがやはり感動しました。
一応、街に住んでいる者には憧れます。
 白川郷の合掌造りの民宿に泊まられたのですね。
羨ましいなあ
昔の”不便さ”が懐かしいです。
こんなことを言ったら叱られるかも知れませんね。
「結構人結構知らずと」。
  読み捨てになさって下さいね。


コスモスさんへ

ハイ、ありがとうございます。
では、失礼させていただきます。

投稿: コスモス | 2011年9月 3日 (土) 07時14分

慕辺未行さん
 コメントの追記です。

 昭和42年の白川村加須良集落の集団離村に伴い、
この地に村立の「白川郷合掌村」が、昭和47年に誕生したのが、始まりだそうです。
 読み捨てになさって下さいね


コスモスさんへ

ハイ、ありがとうございます。
吊り橋を渡る手前ですから、やはり駐車場のところだったのですね。
では、失礼させていただきます。

投稿: コスモス | 2011年9月 3日 (土) 11時54分

ご紹介の切手、初めて拝見させていただきました。
切手を見ていろんな事が学べる
そうなんですね。
ただ漠然と見るのではなく慕辺未行さんのように
その切手から学べる事が大きいですね。
一時記念切手を集めた時があります。
それも花や鳥シリーズとか綺麗なデザインの切手が多く
使わないで保存していましたが、
最近は使用しています。
想い出に残していても良かった気がしています。


すみれさんへ

PCのご機嫌、いかがですか?まだ、”ナナメ”でしょうか?
初めから意識していたわけではないのですが、買い集めた切手を見ているうちに、自然に頭の中に入って行った知識がほとんどです。たとえば、関門トンネルの開通は1958年、と切手を見ているうちに自然に覚えました。
花や鳥シリーズの切手は、デザインが素敵ですね。古いシリーズと新しいシリーズがあったような気がします。
このようなシリーズの切手からも、鳥や花の名前を覚えたりしたものでした。
同じ切手が複数枚残っていた場合は、私も使いましたが、それでも1枚だけは残すようにしていました。

投稿: すみれ | 2011年9月 3日 (土) 12時01分

こんばんは~  ココログに苦戦してますよ~  募辺未行さんのような長文でなく、写真中心なので、行間を空けたいのですが、Shift併用でも 行間が詰まってしまったり、写真がうっすらボケるとか・・・
それから、「このブログをマイリスト」に追加をクリックしたあと、迷子になります~  自分のブログに表記される訳ではないのですね~    他の方を訪ねるには コメントを入れて下さった方はいいのですが、それ以外は 自分で 別途アドレスを知っておく必要ありますか・・・
文のセンター揃え機能もないですし、 全然慣れずにいます・・
愚痴ってしまいました!!  ^&^  切手のお話、面白かったです~


bellaさんへ

新規作成で投稿する際の写真挿入、私も慣れるまで苦労しました (^_^;;!
改行は、『Enter』だけでは1行分のスペースができてしまいます。『Shift+Enter』で行間を開けずに改行できます。
写真がうっすらボケるのは、元のサイズによるものと思います。1MB以上のものは掲載できませんので、なるべく縮小し挿入時の設定で「クリックして拡大」して見られるようにすると良いと思います。
私はいつもお立ち寄りくださる皆様のブログへのリンクは、今現在はしていませんが、そろそろ復活しようと思っています。こちらは、bellaさんのブログのコメントにも書きましたが、管理ページの『マイリスト』から登録できます。
文のセンター揃えは、確かにないですね。私も投稿後に確認し、校正し直したことがあります。

投稿: bella | 2011年9月 3日 (土) 20時34分

すみません、 いじっているあいだに マイリストの作り方わかりました! happy01  それで 募辺未行さんのアドレスは お教えいただけますか~  これまでデスクトップにアイコンがあって クリックだけで行けましたので・・・


bellaさんへ

ハイ (^_^)!bellaさんのブログにコメントする際、ブログのURL記入してあります。
管理ページの『(ブログ→)コメント一覧』から私のコメントをクリックし『編集する』をクリックすると、出てきますよ。
さぁ!慣れるために試してくださいね。

投稿: bella | 2011年9月 3日 (土) 20時48分

はじめまして小椋と申します、昭和の記念切手郵政弘済会で発行している日本昔ばなしシリーズ7点の正本と他古典シリーズが未使用のまま保存しているのですがどの位の価値なのかアゾバイス頂けないでしょうか、宜しくお願い致します。


小椋さんへ

初めまして、コメントありがとうございます。
私の切手収集は子供の頃の趣味で、今回ブログに載せたのは雑学ネタの一つとしてのことなのです。
ですから、価値についてのアドバイスができるほどの知識はありません。
せっかくのご質問ですが、申し訳ありませんが私には全く答えようがありません。

投稿: 小椋   | 2012年3月26日 (月) 15時33分

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