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2011年9月15日 (木)

ど・どうなってるの・・・?

 こんばんは (^_^)/

今日紹介する『衝撃!笑劇!写真館』の写真、タイトル通り「どうなってるの?」と不思議に思う写真です。

では、ご覧ください (^o^)/!

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頭(顔)は一つで胴体は二つ・・・(・_・ハテ?

「な、何じゃ・・・これ?」と思われた方も多いでしょう。
”ヤマタノオロチ”や”キングギドラ”など、一つの胴体に複数の頭を持つ伝説上の生き物や架空の怪獣は聞いたことがありますが、これは・・・?

左側の馬の顔が右側の馬の顔と被ってしまったのでしょうが、それにしても”見事”ですよネ (^o^)!

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コメント

写真を見た瞬間、おもわず笑っちゃいました。
合成?って思ってしまうほどに見事に
かぶってますね。


Junjiroさんへ

いやホント、見事なほどピッタリかぶってますよネ w(^o^)w!
初めてこの写真を見た時、私は笑いながら「なんじゃ?こりゃ!」と思ったものです。

投稿: Junjiro | 2011年9月15日 (木) 22時58分

まあよく重なりましたね。びっくりです。ねえ、これ私の顔?それともあんたの?フ・フ・フ


agewisdomさんへ

これほどピッタリに重なるとは?!ですよね。ホント、どっちの顔なんだろ (^_^;;?
「僕の顔だよ~!」という表情をしているように見えてきました。で、”僕”ってどっち・・・?

投稿: agewisdom | 2011年9月15日 (木) 23時02分

え~コレは右のコ?左のコ?
見れば見るほどわかりません
たてがみの色からすると右のコの顔なのかしら

ドリトル先生のオシツオサレツ、思い出しました(体1つで頭2つ)
名前は忘れちゃってたので、ネットで検索~便利な世の中です


きゃぶさんへ

たぶん・・・、私も右の子だと思います。左の子ではちょっと不自然・・・(-_-)!右の子のほうがまだ自然ですよネ (^_^)!
ドリトル先生って聞いたことはあるような・・・(・_・ハテ?”オシツオサレツ”ってのは、何のことやら・・・(^_^;;!
アッ、私もネットで検索しまぁす (^_^)ニコニコ!
↓ の zooey様からも、”オシツオサレツ”についてコメントいただきました。

投稿: きゃぶ | 2011年9月15日 (木) 23時35分

上のドリトル先生のオシツオサレツに反応しました!
私も児童文学が大好きだったので…
オシツオサレツ、何十年ぶりに聞く名前かしら?
おせっかいなアヒルのダブダブとか、食いしん坊のブタのガブガブとか、色々いましたねえ。
懐かしいです…
上の馬の写真は確かにオシツオサレツだ!


zooeyさんへ

(゚o゚)ホエッ?”オシツオサレツ”って、そんなに有名なのですか (^_^;;アセッ?
ドリトル先生の名前も聞いたことはありますが、読んだことは・・・ありません・・・...(。_。)ショボーン!
ネット検索してみたら、双頭の鹿で架空の動物だとか・・・!他にもダブダブもガブガブも出ていました(画像は確認できませんでした)。
コメントを戴いて私も、新たな知識が増えました (^o^)!

投稿: zooey | 2011年9月16日 (金) 00時12分

慕辺未行さん:こんばんは。
これは撮ろうと思っても難しいまさにシャッターチャンスですね。
しかも馬さんの表情が素晴らしいです。


seiboさんへ

ですよねぇ!撮ろうと思っても簡単に撮れる写真ではないですよネェ (-_-)ウンウン!
まさに”千載一遇”のシャッターチャンス!でしょうね。
このお馬さんの表情、「僕だよ!」とでも言いたげですね (^_^)!

投稿: seibo | 2011年9月16日 (金) 00時16分

慕辺未行さん
 おはようございます(^・^)
本当!
これば不思議で愉快ですね
タイトル通り”ど・どうなってるの・・・?”ですね
顔は左のお馬さん?
右かなあ?
やっぱり左かなあ
澄ましたお顔も好いですね
見事と言うより他に言葉が有りませんね

説明が無かったら
少し怖いかも知れませんね。
朝から愉快なお馬さんを拝見して
思い出してクスクスしそうです(^・^)


コスモスさんへ

ホント、不思議というか面白いというか・・・(^_^)!ですよネ!どっちがどうなんだか・・・、「あんた、どっちの顔?」と聞きたくなりますよね(笑)!
私個人の想像は、「右のお馬さんの顔では?!」と思うのです。鬣(たてがみ)を見ると、そんな気がします。*変換したら”たてがみ”がエライ難しい漢字になりました (゚o゚)ホエッ?
澄ました顔と言いましょうか、「僕だよ」と言っているような・・・、でも我々には「僕」がどちらなのか分からない・・・(^_^;;!
一瞬”ビックリ!”よく見ると”笑える”写真です (^_^)/!

ブログへのコメントです (^o^)/
『昭和の京都の街を走っていた市電(その1)』
名古屋も昭和40年代初めぐらい(だと思います)までは、市電が走っていました。しかし、その姿を見たことはあっても乗った記憶は全くないのです。ほとんどバスか地下鉄ですみましたので、仮に乗ったことがあったとしても1~2度ぐらいでしょうね。
京都の市電、やはり乗ったことはありませんが、市電は市電、名古屋を走っていた市電の姿と似ているような気がします。
本当だ (゚o゚)ホェーッ!市電にも”急行”があるんだぁ w(゚o゚)w!市電を待っている人々の服装が、今の時代となんら変わらない気がしますネ。モノクロだからそう感じるのかナァ(・_・?

『京都・平野神社”祈年祭・万灯祭”』
このような厳かな祭・儀式、邪心はどこかへ置き去りに、厳粛な気持ちで拝見しなければ!と感じます。
すべて、お祀りされている神様たちを楽しませ、五穀豊穣や疫病退散などの思いを込めていたことが始まりだと思うのです。
その点では、今の時代にも必要な儀式であり、特に今年は震災に台風被害もありましたから、なおさらですね。

投稿: コスモス | 2011年9月16日 (金) 06時58分

干支が午ですから馬は全部
かわいいです。
大変傑作ですね。
カメラ達人の方のものでしょうね。
アイディアが面白いです。


matsubaraさんへ

午年のお生まれですか?でしたら、馬には愛着もあるでしょうね。まして、あの名競走馬”オグリキャップ”を生んだ競馬場がすぐそばにありますからね。
可愛いし、目がとても優しいですよね。
プロならでは!カメラハンター(?)ならではの一枚ですね。

投稿: matsubara | 2011年9月16日 (金) 07時57分

慕辺未行さんへ
こんにちわ
またまた意表を衝くお写真に驚きやら可笑しみやら結構楽しませて頂きました
要は撮影角度とシャッターチャンスですが気長にそれを待って狙うことですが・・・
根気と根性ですかね
何時も楽しいお写真を有難うございます


古都人さんへ

ブログで紹介するこれらのユニークな写真、私が撮ったものでもなければ、送ってくれたドイツの友人が撮ったものでもありません。
でも本当に面白くて愉快な写真ばかりですから、撮影者の許可なく勝手に載せています。
気長に、そして根気と根性・・・、プロフェッショナルの仕事ですよね。
このシリーズの写真の在庫(?)、あとわずかですが、いつも楽しみにして頂いただけでも嬉しく思います (^o^)!

投稿: 古都人 | 2011年9月16日 (金) 14時56分

見返り美人は黒髪の何故か寂しい面立ちで取り合う二つの身体を諌めます  ジャンケンして!負けたら我慢よ (*^_^*)


ばーぱんさんへ

”見返り美人”とお聞きし、最近ブログにも紹介している”日本の切手”を思い浮かべました。”見返り美人”といえば、切手”趣味週間シリーズ”の最初に発行された切手で、翌年発行された”月に雁”とともに、とても貴重で今ではかなり高価な切手です。
↑ は余談でしたね (^_^;;!
お馬さんの表情、寂しそうにも見えますね。どっちの顔なのかジャンケンで決めるのも、どこかせつない・・・(;_;)グスン!

投稿: ばーぱん | 2011年9月16日 (金) 21時44分

馬の門?いやまったく、偶然の一致?
写真の妙ですねぇ。うふふ、ひとしきり笑わせてもらいましたぁhappy02


と~まの夢さんへ

なるほど!門のようにも見えますね。
あまりに見事なほど被っていますから、「一瞬ポカン→プッと吹き出し→大笑い(爆)!」でした (^o^)/!

投稿: と~まの夢 | 2011年9月17日 (土) 07時56分

素敵に撮られたものですね。
さてどちらの馬のお顔でしょうね。
左の馬さんのようにも見えますが・・・
見事に被さっていますが、やはり写された方の
技術でしょうか?それとも偶然でしょうか?
馬のお顔は優しくて好きです。
楽しいお写真をありがとうございます。


すみれさんへ

本当に面白い写真ですよね。笑えるし、「どっちの顔かナァ?」と考えてみたり・・・。
すみれさんは、左ですか?どちらの意見も出ていますネ。
私は、たてがみの感じから「右かナァ?」と思ったのですが・・・、どっちでしょうね。
偶然でもあり、技術もあるでしょうね。馬がとった行動ですから!
とにかく面白可笑しい写真です (^o^)/!

投稿: すみれ | 2011年9月17日 (土) 13時51分

 こんにちは!(^^)!
戴きましたコメントのお返事ですgood
 私にとっての市電は懐かしい”乗り物”でした。
今のように速さを競うわけでも無く、
ノンビリ。
市電も人々も。
やはりええ時代だったのですね。
貧しくとも人の心も豊かだったそんな気がします。

 平野神社の祈念祭・万灯祭も毎年拝見していますが
やはり厳粛な気持ちになります。
仰る通り全てが奉納です。
人間の為のものでは無くてお祀りされている全ての神様への。
このような伝統行事は無くさないで欲しいとつくづく思います。
今の時代だからよけいにですね。
 
読み捨てになさって下さいね。


コスモスさんへ

ハイ、ありがとうございます。
では、失礼させていただきます。

投稿: コスモス | 2011年9月17日 (土) 17時26分

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