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2010年11月23日 (火)

文化の日は『文化』の日! 熱帯温室と長屋門

 今日11月23日は勤労感謝の日。なのにまだ、文化の日のことを引っ張っています (^_^;;!
ブログ仲間のSaas-Feeの風様とmatsubara様と初めてお会いして、すでに20日が経ちました。matsubara様はこの日のことはすでにブログに書かれていますがSaas-Feeの風様は・・・まだ続きがあるようなないような・・・(?) 、私はついに最終章です (^_^) 。

くすり博物館内の見学を終えて、屋外にある『熱帯有用植物温室』へ。それほど大きくはなく、むしろ小規模の温室ですが、それでも中へ一歩足を踏み入れた瞬間は、甘い香りがしました。

その甘い香りの正体はきっと・・・、これだ!カカオの木がありました!実もなっていました。カカオの実は、「枝からではなく直に木からなる実でとても珍しい」のだとmatsubara様から教わりました。それにしても、この実が最後はチョコレートになるのですから、驚きです !!(゚ロ゚屮)屮 。

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カカオの実。枝からではなく直接、木からなっています。

バナナの木には、まだ青いバナナがなっています。そして、マンゴスチンの木。実がなっていなかったのが残念ですが、マンゴスチン、とても美味しいフルーツなのです (^o^) 。バンコクで何度か食べたことがあります。近年では日本への輸入解禁となり、スーパーなどでも見かけることがあります。でも本場のものと比べると、大きさも味も劣ります。matsubara様も食べたことがあるそうです。Saas-Feeの風様は残念ながら、ご存知なかったようですが、同じトロピカルフルーツのランブータンはご存知でした。ランブータンも、とても美味しいフルーツです。

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バナナの木。たくさんなっていますネ (^_^)!熟したら、従業員の方が食べるのかナァ?それとも、そのままずっと観賞用・・・?
先日(11/20)訪れたフルーツパークのボランティアガイドの方からお聞きしたことですが、『バナナの木』は『木』ではなく『草』だそうです。『木』に見えるところを切ると、中は空洞になっているそうです (゚o゚)ヘェーッ!

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マンゴスチンの木。実がなっていなかったのが残念です。

小さいながらも、たくさんの熱帯の木々があり、充分楽しめました。とくに、マンゴスチンの木は、今まで見たことがなかったですから、貴重な体験でした。

そしていよいよ、matsubara様邸へと向かいます。車中でmatsubara様が、お盆の頃に私が書いたブログ記事のことを話されました。亡き祖父と横井庄一氏のことです。亡き祖父の軍服姿を見て「立派な軍人さんだったのだ!」と思われたそうで、私もその言葉を聞きとても嬉しかったです。故・横井庄一氏とのエピソードも、とても面白楽しく拝見して頂いたようで、もうすでに2ヵ月以上前の記事なのに、とても良く覚えていらっしゃって驚きました。Saas-Feeの風様はその頃ブログを休んでいたころか、訪問されていなかったようです。う~ん、残念!

などと話しているうちに、matsubara様邸へ到着しました。さすが、古くから由緒ある家柄のようで、とても立派なお屋敷です。私のような人間が訪問させていただくこと自体、恐れ多いことです ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ 。そして、江戸時代から残る長屋門を拝見させていただきました。

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有形文化財に指定された、matsubara様邸の長屋門です。

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裏側から見た長屋門。お庭もとても素敵でしたヨ (^o^) 。門の向こうに立っているのは、Saas-Feeの風様です。

この長屋門、今から100年以上前の濃尾地震の時も倒壊せず、保存状態も良いことから、この町の『指定有形文化財』を受けられ、近年(平成18年)、老朽化及び耐震補強のため、修理復元されたそうです(←いただいたパンフレットより)。

かつての”古い街並み”をそのまま保存されている街が多数ありますが、そのような街で見かけてもおかしくないほどの佇まいです。まさに、かつての時代の”庄屋”そのものでした。身分の低い者はきっと、この門を恐る恐る入って行ったのでしょうね モジモジ(。_。*))) 。「しょ、庄屋様、かたじけねぇ~ m(u_u)mドゲザ!・・・」とでも言いながら!私のこの時の心境に似ているかも・・・?!

そして資料室を案内していただきました。そこには人気TV番組の『なんでも鑑定団』に出てきても不思議ではない、素晴らしい古美術などが展示されていました。刀剣類や陶磁器、古文書など「!!(゚ロ゚屮)屮!(゚o゚)オォーッ!ス・スゴイ!」と思うものばかり!我が家にある九谷焼(すべて土産物屋で買ったもの)とは、同じ九谷焼でも風格が桁外れに違います (^_^;;ハズイ!←当たり前!
古文書も、その時代の下層階級(?)の人が「そんなことまで・・・」と思うような内容の報告・お詫びだったり、江戸時代の厳格な身分制度・上下関係が垣間見られるものでした。
古書籍も多数残されていました。孟子、貝原益軒の『養生訓』、明治時代の教科書など、凄過ぎてもう本当に声が出ません!
博物館や美術館でしか見られないような貴重な宝物を目の前にして、ただただ唖然とするばかりの私でした。ホント、素晴らしいものを拝見させていただきました m(u_u)mアリガト 。

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九谷焼の徳利や大皿。す・素晴らしい~ w(^o^)wワーォ!

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祥瑞の大皿と四耳壷(左)・・・ matsubara様からいただいたパンフレットより。

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古伊万里の大皿と織部焼など (^_^;; すみません…中途半端で!後方左の掛け軸は、山岡鉄舟作 (゚o゚)スゲェ!

もう1つの資料室にも、やはり素晴らしく貴重な稲畑人形の土雛、雛人形飾りもありました。近代の農機具・民具も保存されていて、先の資料室はもちろん、それらを初めて見る私にはもはや資料室ではなく、博物館です (^o^)/!

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♪灯りをつけましょ ぼんぼりにぃ~・・・♪ 七段飾りの立派な雛人形 happy01

*資料室内の写真、防犯上、掲載するのは躊躇ったのですが、matsubara様よりご許可が得られましたので、掲載させていただきました。

見学を終え、ご邸宅のお部屋へと通されました。そのお部屋とて、私なんかが・・・と思うほどの純和風のお部屋です。掛け軸と生け花、隣の和室はお茶会が出来るようになっていました。心の中では「普通であれば、私なんかが上がらせていただけるところではない!」と思っていました。時代が時代ならば、それこそ「身分をわきまえろ!」と言われてもおかしくはありません。足は崩していたものの、心の中はしばらくは緊張が続いていました。うーん (-_-) 、おいらの前世、きっと貧しい土着民だったに違いない・・・!

matsubara様がお茶を入れてくださいました。お茶・・・、お抹茶でした (゚o゚)オォーッ!立派なお茶碗に・・・∑(゚∇゚|||)!もうホント、ビックリ!です。観光地などで有料でお抹茶を頂いたことはありますが、このようなおもてなし、「感謝感激雨あられ (^o^)!」です o(*^▽^*)o!お抹茶、大好き (*^o^*)!ですから。甘~い和菓子が苦手な私も、お抹茶と一緒に頂けば食べられます(洋菓子の甘さは、なぜか平気です)。ひと頃、牛乳に溶かしていただく抹茶粉末を毎朝飲んでいました。

3人で気さくに楽しく会話を楽しみ、5時ごろSaas-Feeの風様の「慕辺未行さん、もうそろそろ・・・」とのことで、おいとますることにしました。matsubara様、夕餉の準備もありますでしょうから!

この日1日御案内して頂いたmatsubara様にお礼を言い、帰路へ就きました。帰路の国道は来る時よりも混んでいたものの、高速に乗ればスイスイ!車中では、ブログのことでちょっと立ち入った質問もさせていただきましたが、それでも快くお答えしてくださいました。そうこうしているうちに、我が街の最寄り駅へ。駅で次の列車の確認をすると、10分ちょっとで来るようでした。私はとりあえず一安心。30分とかそれ以上だと、さすがに申し訳ないし、どこかでコーヒーでも・・・、と考えていたところです。
Saas-Feeの風様を見送り、ブログ仲間の方との楽しい1日が終わりました。

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コメント

すごいお宅ですね。私が家庭訪問した大農のお宅でもかなり立派な長屋門はありましたがこれほどではありませんでした。家具や調度品に至るまで贅を尽くされたもののようですね。優雅なお暮しが忍ばれます。
私、夏休み中に家庭訪問して、長屋門を入り、広い土間の先の板の間の座布団の上に腰を下ろしたら、そこを吹き抜ける風の心地よさに、お昼寝がしたくなったのを覚えています。都会のチマチマした暮しとは違う風が吹いているようでした。
ところで、私はシンガポールで食べたマンゴスチンあんまり好きではありませんでした。きっと南国の甘すぎる果物好きじゃないのかな。苺、桃、柿などは好きですが、これって日本風かしら。


hannaさんへ

いただいたパンフレットには、matsubara様家は、かつてこの辺りにあった村の庄屋を約200年勤められ、そしてこの長屋門は、江戸末期に造られたそうです。
展示されていた陶磁器類は、実際に使用されていたものもあるそうです。今の時代で言うならば、まさに”セレブ”そのものだったことと思います。そして今も”セレブ”と思うのですが、matsubara様、とてもお話し好きな気さくな方で、私のような雑種(笑)の貧民にさえも、にこやかに接してくださいました (^_^) 。
私は hannaさんとmatsubaraさん、共通点があるナァ!と思いました。お二人とも学がありますし、本の出版経験もあります。さらに英語も得意で、国際的な方です (^o^)!
あららっ?!マンゴスチン、ダメでしたか!私はいつの年だったか、ネパールからの帰路で立ち寄った時、バンコク中心部の裏路地の露店で「ハーフキロ タオライ?」と訊きながら、いつも500g単位で買ってゲストハウスで食べていました (^_^)!
苺、桃、柿・・・、苺と桃はさておいて、柿はとくに日本風のイメージですネ!だって柿って、英語で何て言うのか知らない・・・イチジクも分からないヤ (^_^;;!

投稿: hanna | 2010年11月23日 (火) 22時44分

慕辺未行さん
 おはようございます~♪
matsubaraさんの長屋門や展示室は時々拝見していましたが、
見事な家具や調度品は初めて拝見しました。
そして歴史の深さと、私には想像出来ない優雅なお暮らしを改めて実感しました。
 京都にも長屋門は何軒か有って、そこで生活されています。
勿論、中には入れませんし、外から眺めて想像させて戴いています。
 壬生寺界隈の壬生郷士のお宅もやはり立派な長屋門で、
新鮮組の人達の屯所の役割をしていました。
その界隈を訪れる度に歴史を感じています。
ブログも作って「下書き」のままになっている事を思いだしました。
紅葉の記事が終わったらupします。
 マンゴスチンの名前は初めて知りましたが、
実がなっていなくて残念です。


コスモスさんへ

最初は長屋門だけの写真掲載にするつもりでしたが、他の展示品も「どうぞ」とのことでしたので、陶磁器類を中心に掲載させていただきました。しかし、こういうものを後世に残すための努力や御苦労も、ずいぶんあるのでは、と思います。私自身は、お招きいただけたこと自体、本当に幸運なことと思っています。とても貴重なものを拝見させていただいたのですから。
マンゴスチン、実がなっていると、どんなものかお分かり頂けるのですが・・・。ウィキペディアに出ているんじゃないかな?

投稿: コスモス | 2010年11月24日 (水) 06時23分

柿はpersimmonといいますが、アメリカ人の知り合いによると食べたことはないそうです。多分ただ実のなる木という認識でしょうが、日本の柿はおいしいといいますから、食べないということは渋柿しかないのかもしれません。
無花果はfigでこちらは西洋でもジャムなどにして食べるようです。それとfig treeはよく小説に出てきますから、庭木としても一般的で、子どもたちは昔はもいで食べたみたい。私はあまり好きじゃないけれど。ただ、私の好きじゃないは自ら好んで食べないというだけで、出されればなんでも食べちゃうんですが。


hannaさんへ

なるほど、柿もイチジクも英語は初めて聞きます。仰るように、本当に渋柿しかないのかもしれませんネ!イチジクは、子供のころ住んでいた家の庭にイチジクの木があって、実がなると良く食べていました。イチジクのジャム、何となく・・・納得。あの実ならジャムにしやすそうですネ!

投稿: hanna | 2010年11月24日 (水) 09時18分

江戸時代から残る長屋門、それだけお聞きしただけでも
さぞかし素晴らしいだろうと推測できます。
素晴らしいお邸ですね。
展示品の数々、博物館を訪れているようです。
素晴らしい調度品、九谷焼の徳利や大皿を使用しての
優雅な生活は私などとは別世界のお暮らしぶりを感じました。
広いお屋敷なのでしょうね。
カカオの実も木も初めて見ました。直に木から実がなるとは
珍しいですね。実も小さい実かと思っていました。
マンゴスチンは?ですが、バンコクでお食べに成ったとお聞きして
もしかして食べた事があるのではと思っています。
バンコク旅行で大きな市場へ出かけました。
そこで買い求めた何種類かの果物が凄く美味しくて
思い出に残っています。


すみれさんへ

matsubara様とは今年の夏ごろ、ブログ上で知り合ったのですが、このようにお招きいただき、とても感謝しています。展示されている九谷焼や古伊万里、本当に素晴らしいものでした。今は展示品として所蔵されていますが、ご先祖様たちはこれらの陶磁器を実際に使用していたのでしょうね。
別世界の優雅な暮らし・・・なのかなぁ?!お会いした印象は、そんな感じはなく、とても気さくでお話し好きな方でした。
マンゴスチン、先日行ったフルーツパークにもなかったのです。実がなっていればお見せできたのですが。バンコクで食べられたフルーツ、日本にはないようなものでしたら、マンゴスチンだったかもしれませんネ!

投稿: すみれ | 2010年11月24日 (水) 10時42分

ハハハ・・「まだ続きがあるような ないような・・・(?)」ですかあ~
あっちへ、こっちへとテーマが飛んでしまっておりますからね^^;
ブログに時間を割けなくなって
いただいているコメントに返事が出来ておりませんし
更新も途絶えがちで申し訳無しですm(__)m
エーザイ・くすり博物館のさわりの部分で一旦停車しております。
そのうちに運転再開しますが、
慕辺未行さんのこの記事がありますから
Saas-Feeの風が追記することもないかなとも思っております。

明日は愛知県豊田市小原地区で紅葉と桜(四季桜)との競演を撮ってきます。


Saas-Feeの風さんへ

たとえたった1日の出来事でも、ブログに書くと3~5回ぐらいに分けて書いたりすることも多いですからね。風さん、あちこちお出かけでブログ記事が追いつかなくないのでは?!私のところにコメントされている方々、多くは風さんのところへも訪問&コメントされていますから、その日のことはもう皆様ご存知ですネ (^_^)!でも写真は・・・?matsubara様も私も紹介していない写真ありましたら、楽しみにお待ちしています。
旧小原村の紅葉と四季桜は、私も数年前に見に行きました。そのあと香嵐渓へ紅葉を楽しみに行きました。

投稿: Saas-Feeの風 | 2010年11月24日 (水) 11時17分

ご紹介恐れ入ります。
自分の家ではないみたいです。うまく書いて下さって・・・
他の二箇所に時間をとられてここの記事は書けないと思っていたのに・・・
さささっと撮られたのですね。
お土産まで頂き恐縮しています。
明日は団体が来られますので準備しようとしたら、あの菊まだ咲いているし、玄関の柿の枝もそのままですので・・・でも
さすがにザクロの実はだめになりました。

あ、そうそう柿は学名がkakiとつくらしいです。
先日の東海学院大の講義で聞きました。

マンゴスチンはとても甘くて美味しいと思うのですがそうでない人もあるのですね。好みもいろいろあって・・・


matsubaraさんへ

恐縮です (^_^;;!このように書いて良かったのかどうか、分かりませんが、皆様には『優雅な暮らし』と映ったようです。お招きいただいた上に、本当に貴重なものを拝見させていただき、感謝しています。
お庭も素敵で、訪問される方が多いので、お手入れも大変でしょう。長屋門といい、所蔵されてる展示品など、保存されるために人知れず努力や御苦労もされているのではないでしょうか?
柿の学名は Kaki ですか?!やはり、日本ならではの果物なのでしょうね。マンゴスチン、美味しいですよネ!ちなみに、ドリアンも食べたことがあります (^_^;;!

投稿: matsubara | 2010年11月24日 (水) 11時24分

すごいお屋敷ですね~sign03
品々もまるで博物館のようですshine
マンゴスチンはいただいたことがありませんが、ランブータンはその見た目のグロテスクさに反してとっても美味しかった記憶がありますdelicious
意外な生り方といえば・・・沖縄でパイナップル畑を見たとき、びっくりしました
てっきりバナナみたいに木に生っているのだと思ってたのに、地面からにょきにょきbanana
バナナも草からだとすると、木に生るのだけが果物って訳じゃないんですね~catface


きゃぶさんへ

立派な門と、私から見れば『お宝』と言っても過言ではない所蔵品の数々。個人宅ですから、由緒ある家系の方です。このような方とブログ上で知り合うことができ、とても幸運に思いました (^_^) 。
ランブータン、見た目グロテスク?ですかぁ(笑)!まぁ、言われてみればあの柔らかいトゲというか・・・(?)が、たくさんついていて、見た目は変かもしれませんネ!実の大きさのわりに種が大きいのですよネ!アーモンドぐらいの大きさでした。
パイナップル、そんな風に生るのですか (゚o゚)?面白そう (^_^)!フルーツパークでバナナ以外にも、何かの木が実は草だと言っていたのですが、写真撮るのに夢中で忘れてしまいました (^_^;;!

投稿: きゃぶ | 2010年11月24日 (水) 19時59分

マンゴスチン、シンガポールだったか中国だったかで食べた記憶があり、
とてもおいしかったのを覚えていますnotes

そしてmatsubara様のお宅、ほんとお屋敷ですね。
資料室があったり、そのパンフレットがあったりというのは、ちょっと自分の家では
想像もできないことです。


Junjiroさんへ

シンガポールなら、バンコクよりも南ですし、ありそうですネ!ミルキーな甘さですよネ!飛行機の乗り継ぎで、バンコクに立ち寄る度に、探して買って食べたものです。
立派な長屋門に、所蔵品も素晴らしいものでしたヨ!代々伝わるものでしょうから、さらに後世へ残すために保存・管理も大変なのでは?と思います。由緒ある家系の方と知り合うことができ、とても幸運に思っています。ましてお招きされ、素晴らしいものを拝見させていただき、「ブログ書いてて良かったぁ (^o^)!」と思いましたヨ (^_^)!

投稿: Junjiro | 2010年11月24日 (水) 21時18分

花撮りおじさんは毎年夏になると「ぐてっ」となるのですよね~(笑)
その分ビールの消費が増えるのです~(大笑)
困りましたね~


青龍○段さんへ

なるほど (^_^)!だから夏場は更新がなかったり、訪問も少なかったわけですね。今年の夏は、特に暑さ厳しかったですから「ぐてっ」となるのも分かりますヨ (^_^)!

投稿: 青龍○段 | 2010年11月25日 (木) 08時59分

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